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ほどよい田舎暮らし、ほどよいスローライフを永住スタイルで

ここ美奈宜の杜は、半分田舎、半分都会の程よい田舎暮らしやスローライフを楽しめる健康と寛ぎの街。
極上の自然に抱かれながらも、生活利便施設が近く、福岡市内まで高速道路を利用すると車で45分程度で行けることから、建築者の7割の世帯の方が定住されています。
会社勤めを終えたら心機一転、温泉のある地で暮らそうと計画していた溝口さん。美奈宜の杜は見晴らしの良い立地が一目で気に入り、娘さんが住む福岡に近いなどの条件が整っていたので即決。筑後平野を望む庭で小さな野菜畑を愛で、二人で卓球や散歩を楽しみ、待ち望んでいた田舎暮らしに「来て良かった」と微笑みます。ただひとつの誤算は飼い始めたボーダーコリーの子犬が元気すぎること。のんびりのはずが毎日テンヤワンヤ(笑)。
夫婦で温泉好き。ふと立ち寄った「杜の湯」で美奈宜の杜のパンフレットを手にした鐘ヶ江さん。「温泉や自然がありながら、町も近い。通勤と両立できるかも」と、林に面した一角に家を建ててしまいました。福岡市に通勤中というご主人の楽しみは、家でのゆったり温泉タイム。奥さんは庭作りに挑戦する予定とか。ですが、一番喜んでいるのは3歳のお嬢ちゃんかも。社宅住まいでは土遊びもできませんでしたが、ここではのびのびとしています。
「温泉のあるところでログハウスに住む」が夢だったご主人。「子供が独立したら、自分たちの好きに暮らそう」と考えていた奥さん。その夢を美奈宜の杜で実現。ご主人は現役の会社員。杜での休日は、庭の手入れなどに大忙しですが「そのあとの温泉が楽しみ」と笑顔。”無駄は省く”と考えるテキパキタイプの奥さんは「ここで暮らすようになって無駄を楽しもう、と思うようになりました」とのんびり時間が流れる毎日を満喫中です。
3人兄弟を三奈木保育所に預け、今は夫婦共働き中の杉山さん夫妻。長男の小学校入学を前に、朝倉市屋永から三奈木小校区の美奈宜の杜へ越してきました。緑豊かな住宅街での戸建て暮らしに、「環境が良く、ご近所とも親しくして頂いているので安心できます」とご主人。三奈木出身の奥さんは「自分が育った所なので友達も多いし、勝手も分かっているので暮らしやすい」と笑顔です。子どもたちも広い家でのびのびと遊べて、うれしそう。
大阪に住まいを構えながら、ご主人は単身赴任が多かった福元さん。定年を迎え「自然が豊かで、周辺に商業施設や病院も多い」と美奈宜の杜へ。ご主人は朝倉市内の会社に再就職、新たな”二人暮らし”を始めました。「田舎暮らしを楽しまなきゃ損」とお二人。毎日表情を変える耳納連山を眺めては心を和ませ、先日は佐田川で飛び交うホタルに感激したとか。「テニスやゴルフ、花や野菜づくりなど、色々と教えて下さいね」と笑顔で語る。
転勤族だった河津さん夫妻。八王子でのマンション暮らしから、庭と畑のある生活へとチェンジしました。「庭いじりが大好き。100坪以上の土地で、田舎だけど近くに便利な施設があるところを探していた」というご主人。念願の広い庭には八王子から連れてきたユズの木が。すでに土地に馴染み、たわわに実をつけました。「これからはコツコツと庭づくりを、活き活きとサークル活動を楽しみます」と笑顔いっぱいのお二人です。
定年後は温泉のある田舎暮らしを夢見ていたご夫妻。温泉好きが高じて、横浜からはるばる杜の湯まで通い続け、ついに美奈宜の杜ライフを実現させました。ほかの別荘地とは違い、定住できる生活基盤があることも決めてでした。新居はもちろん温泉付き。「自然が美しく、食材も豊富」と満足度も上々です。奥さんは「書や着付け、英会話など趣味を生かして皆さんと交流し、老後を楽しみたい」と笑顔で語る。
会社員時代は転勤や出張が多く、家でゆっくり過ごす時間がすくなかったという権藤さん。「年を重ねるにつれ、二人ともが健康で過ごせる日々は少なくなります。少しでも長く二人の時間を共有したい」。田舎暮らしがしたいという奥さんの夢に背中を押され、筑後平野と山々を見渡す眺望や温泉も気に入って、埼玉からの転居を決めました。眺めの良い家で晴耕雨読。ご近所から教えてもらう生活情報をもとに、原鶴や田主丸などの近郊へ出歩く毎日だとか。
生まれも育ちも京都で「京都から外に出たことがない」という梅田さんご夫妻。ご主人のリタイヤ後、新しい土地での新しい生活を求めて、十数年前に新聞記事で知った美奈宜の杜へ転居して来られました。「美奈宜の杜に来て、積極的に人生を楽しむ皆さんの姿に元気をもらっています」とお二人。奥さんはさっそく麻雀やゴルフのサークルに参加し、ご主人は海洋センターのプールに通い始めました。生活が落ち着いたら菜園作りに挑戦する予定でいます。
在職中は全国を転勤。福岡勤務も経験し、「土地柄も人柄も良く、住みやすい街ですよね」と山﨑さん。以前、美奈宜の杜を見学して、瑞々しい景色と温泉が気に入り、購入を即決。定年退職を経て、最近入居しました。新居のこだわりは、耳納連山を一望できる2階のリビング。温泉も自宅で毎日満喫しています。趣味が多彩で、美奈宜会ゴルフコンペにも早速参戦。充実の日々はもう始まっています。
お互いを評して「計画性のある夫」「行動力のある妻」。好奇心旺盛な性格は共通で、「定年後は、神戸を離れ、新しい土地に住む!」と決めていました。そしてついに美奈宜の杜に家を購入。登山が好きで北アルプスにも登った奥さんと一緒にご主人も山登りを始め、宝満山、古処山、英彦山を制覇。さらには「ゴルフにテニス。老後に体力を蓄えたい。元気な間に動き回ります」と元気いっぱい。